未来を創る・・・  瀧重機土木株式会社

情報化施工対応機導入

現場には簡単な基準点を設置するだけでオペレータは車両モニターで爪先の深さ、高さ、法角が確認でき、なおかつバケット周辺での測量作業が無くなるため施工の効率化および安全性向上が図ることができます。

バックホー0.8m3 CAT320 情報化施工対応機 ペイロード計測

使用イメージとして、
1.測量作業(丁張り設置/施工中の検測作業)の大幅な低減
2.掘削作業時間の大幅な短縮(測量待ち時間の削減)
3.リアルタイムなガイダンス操作による施工品質の大幅な向上
4.測量作業員の現場立ち入りがなく安全性が大幅に向上
5.夜間や天候で視界の悪い時も掘削作業が可能
になります。

ペイロード計測もできます。ペイロード計測とは、積載する材料の重さを量る機能です。
使用イメージとして、
1.積込み不足が解消され、積載効率を最大化できます
2.過積載を防止できます

バックホー0.5m3 CAT312E 情報化施工対応機